エステ

  • ブックマークサービスに追加»
  • はてなブックマークに追加
  • Yahoo!ブックマークに追加
  • livedoorクリップへ追加
  • Googleブックマークへ追加
  • niftyクリップへ追加
  • fc2ブックマークへ追加

キレイにしなくちゃ、サロンに行けない

リーズナブルなサロンが増えるにつれて、エステはどんどん身近なものになりましたが、まだ一度もサロンへ行ったことがない人も実は多いはず。女だからもちろん興味はあるんだけど、なかなか勇気が出ない…という方からこんな言葉を耳にすることが多いです。

きれいじゃなきゃ行っちゃいけない!?

「エステに行く人ってモデル志望とかきれいな人ばっかりで、私なんか行ってもバカにされそう」
こんな言葉を聞くと、現場で働くエステティシャンたちは驚いてしまいます。女はみんな、キレイになる権利があるのです。

ラフな服装で通おう!

初めてサロンを訪れる大半の方は、きれいにメイクをしておしゃれなファッションに身を包んでこられます。けれど、エステ慣れしてくるにつれてどんどん普段着に近いラフな服装でサロンへ通うようになります。これにはちゃんと理由があります。

まず、フェイシャルの場合はばっちりメイクをして行くとクレンジングに時間がかかってしまって、施術時間がもったいないのです。ポイントメイクだけならクレンジングが手早く済んで、その分マッサージにかける時間が長くなります。

次に、ボディトリートメントの場合です。一時間~一時間半のボディトリートメントでは、あまりの気持ちよさに眠ってしまう方も少なくありません。それほど気持ちよく体をほぐされて夢見心地な時間を過ごした後にタイトな服を身につけると、なんだかあっという間に「現実」に帰ったようでもったいない気がするのです。せっかく揉み解された体がまたすぐに凝り始めてしまいます。

フェイシャルと同じで、あんまり着替えに時間がかかってしまうとサロン側はトリートメント時間を短縮せざるを得なくなることもあります。

夢見心地のまま帰宅して眠る

トリートメント後、そのままラフな服装で帰宅し、しっかりほぐされた体でそのまま眠りにつくいた日の翌朝の爽快感はやみつきになります。

そういうわけで、エステに慣れた方はポイントメイク・楽な服装で来店されます。エステは温泉の延長のようなもので、気軽に訪れる場所なのです。

スポンサード リンク
?エステコンテンツ一覧
[↑]ページの先頭へ

運営者・お問い合わせ  プライバシーポリシー
Copyright(c) All Rights Reserved.